| 専門および研究内容 |
自動制御理論 (非線形制御) 非線形システムの可制御性, 可観測性, 制御系設計(モデル予測制御) および関連した非線形計画問題の解法, 応用 研究業績等(論文の一部はセルフアーカイブをダウンロード可能) |
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| 担当科目 | 電気数学I, 技術者の倫理, 電気電子システム工学実験II, 非線形制御特論(大学院) |
| 資料名 | 説明 | 最終更新日 |
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| 技術者の倫理 第1回 第2回 第3回 第4回 第5回 第6回 第7回 第8回 第9回 第10回 第11回 第12回 第13回 第14回 第15回 全体(A4フォーマット) html版 |
電気電子工学科昼間主コース3年次前学期必修科目「技術者の倫理」の講義資料です.
教科書は
杉本, 高城, 技術者の倫理入門, 第4版,丸善, 2008 電気学会倫理委員会, 技術者倫理事例集, 電気学会, 2010 です. |
2011年07月29日 |
| エンジニアリングデザイン (ed.pdf) (html) |
3年次後学期の学生実験の一環として実施されている
エンジニアリングデザインに関する講義の資料です.
筆者にとっては専門外であり, 内容に自信があるわけではないのですが,
エンジニアリングデザインという名称で公開されている日本語の資料は
まだそれほど多くないと思われるので, 敢えて公開します.
2段組, 24ページ. 誤り等の指摘は歓迎します. 他文献からの引用を多く含みます. 文献の引用, 参照にあたっては著作権に十分配慮したつもりですが, 問題があると感じた方はご連絡下さい. 問題がある個所があれば必要に応じて変更します. |
2010年12月07日 |
| 電気数学I 講義資料 第1回 第2回 第3回 第4回 第5回 第6回 第7回 第8回 第9回 第10回 第11回 第12回 第13回 第14回 第15回 | 電気電子工学科夜間主コース 電気数学I (線形代数) の講義で使ったプレゼンテーション資料です.
教科書は
丸本, 張替, 田村, 市原: はじめて学ぶ線形代数, 共立出版 (2007) です. 授業中には教科書の「はじめよう」の解答を提示していますが, 著作権上の問題から, 解答を削除した資料を公開します. |
2011年07月28日 |
| UNIX入門(旧 プログラミング基礎講義資料) (unix.ps.gz) (unix.pdf) | この資料は,
本学科1年次向けの
コンピュータリテラシの講義である
「プログラミング基礎」の講義資料
として1999年から2002年までの4年間利用されていた
ものです.
内容はUNIX入門です.
FreeBSD 4.2-Releaseに基づいています. 約270ページ. |
2002年11月28日 |
| Gnuplot入門 (gnuplot.ps.gz) (gnuplot.pdf) (html) | Gnuplotのチュートリアルです.
約130ページ. |
2007年 8月31日 |
| Tgif入門 (tgif.ps.gz) (tgif.pdf) (html) | Tgifのチュートリアルです. 約70ページ. | 2004年1月30日 |
| 測定値の取り扱いと実験データ解析 (error.ps.gz) (error.pdf) (html) | 学生実験テキストの付録として作成された, 確率および統計の知識を持たない学生に 実験データ解析の最低限の知識を与えるための 資料です. 2段組, 12ページ. | 2004年 8月16日 |
| 非線形計画法 (nlp.ps.gz) (nlp.pdf) (html) | 3年次後学期の学生実験のテーマである
「非線形計画法」の実験指導書です.
最急降下法, ニュートン法, ラグランジュ乗数法を取り扱っています.
2段組, 8ページ. 実験中の講義(約36分)のムービー(2009年度版) を公開します. | 2009年9月4日 |
| ディジタルフィルタ(C6211版) (dsp.ps.gz) (dsp.pdf) | 3年次後学期の学生実験のテーマである 「ディジタルフィルタ」の実験指導書です. 日本テキサス・インスツルメンツ(株)から提供して頂いたC6211 DSKに基づく解説です. 2段組, 13ページ. | 2002年6月3日 |
| ディジタルフィルタ(C6711版) (dsp2.ps.gz) (dsp2.pdf) (html) | 上記実験指導書の2002年からの改訂版です.
使用する機材がC6211 DSK の後継機であるC6711 DSK に
変更されています.
2段組, 11ページ. C6711 DSK に関するより詳細な情報については, 日本テキサス・インスツルメンツのページ を参照して下さい. |
2003年11月13日 |
| 線形計画法 (lp.ps.gz) (lp.pdf) (html) | 4年次前学期の学生実験のテーマである 「線形計画法」の実験指導書です. シンプレックス法と内点法を取り扱っています. 2段組, 16ページ. シンプレックス法については, 2004年度版のテキスト により詳しい記述があります. また, 内点法に関するより詳しい説明 を追加資料として作成してあります. | 2003年 4月25日 |
| 線形計画法(2004年度版) (lp2004.ps.gz) (lp2004.pdf) (html) | 上記実験指導書の2004年度の改訂版です. 変更点はDikinステップ法を削って かわりにロングステップパス追跡法を入れたことと, シンプレックス法に関する いくつかの証明を付け加えたことです. 2段組, 15ページ. | 2004年 3月15日 |
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線形計画法追加資料 |
2008年度から, 作業の手順等を説明するショートムービーを作成して追加資料とともに学生に配布しています. プログラム関連: |シンプレックス法 (使い方) |内点法1 (使い方) |内点法2 |linpro | OpenOffice.org関連: |グラフと表 |字下げ |数式の入力 |pdfファイルの作成 | シンプレックス法のプログラムではbigM法を利用していますが, Scilabはループの実行が遅いため, 極めて低速です. 内点法ではロングステップパス追跡法を利用していて, 内点法2(lpf-R.sce)では 若干の高速化をしていますが, おおむねScilabの組み込み関数(linpro)の方が高速です. 実験中の講義(約40分)のムービー (2008年度版) (2009年度版) を公開します. 短時間の講義なので正確さを全面的に犠牲にして直観に訴える説明にしてあります. なお, Scilabは実行速度に難があるため(ループが遅い), 2009年度から ソフトウェアをGNU GLPKに変更しています. |
2008年 6月 6日 |
| 内点法 (ipm.ps.gz) (ipm.pdf) (html) | 内点法の解説です. 線形計画法に関する学生実験の補助教材で, 可能な限り少ない予備知識で読める, 内点法に関する 自己完結的な資料として作成してあります. 2段組, 18ページ. | 2004年7月23日 |